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愛は清水のごとし

溢れる愛。
らかで澄んだあるは、自然き出てくる清水みたいなもの。だな。


自然と心がしく、やかに、しくもなり、美味しくもしくもウキウキドキドキも、自然と湧き出てきて、そしてまたその清らかな水は、自然と受け止めたくなる。

溢れ出る自然の愛は、自然と愛ある言葉愛ある行動(勇気)が湧きでる。


愛は、与えるものでもなく、与えられるものでもない。
下心でもなく、上から目線でもなく、中庸的な心


型のない自然の愛は、自然と育ち、
象った(かたどった)不自然な愛は、油断すると枯れてしまう。


自然は愛に溢れた場所である。
自然に還ると、優しさとか愛しさとか自然に溢れだし、自然と心が穏やかになる。

自然は、共栄共存
必要以上は求めず、それぞれの場所で、それぞれの役目もあり、
本来あるべきところ、あるべき姿、あるがままの自然体の中で自然と愛が循環されている。



自然体に還ること、それが本来の姿、本来の魅力。


自然・・・。自のまんまだからだからこそ、魅力がUP。
魅力の半減は、無理していたり、飾っていたり、繕うとすること。
 (それは、不自然な表情だったり、不自然な行動だったり、不自然な言葉となる。)

そのまんま。あるがまま
自然でいることで自然と愛される。自然と愛する気持ちが溢れでる。

溢れ出でくる清水。。形は存在しない。止める必要もなければ、蓋を締める必要もない。


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愛という名の元に、

  こんなに愛しているのに。
  こんだけしているのにー。
  こんなにも優しくてるのにーー。 

愛を押し付けていないだろうか。。。。

  これをしたら愛してくれるだろう
  これをしなかったら愛されないだろう。
  これをしたから愛されないだろう。

愛されたいという欲望はないだろうか。。


  本質的な愛と、愛という名の欲望


感じる力と、受け止める力をもって本質的な愛を知る。
by atsu_at3 | 2013-07-20 22:02
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